[Mastering] eill - ONE LAST TIME (Prod. AmPm)


eill、AmPmプロデュースの新曲「ONE LAST TIME」

全編英語詞のダンス・チューン

連続デジタルリリースや国内外のアーティストとのコラボレーションなどで注目を集めているSSW「eill」。

 

2019年度末に発表予定のファースト・アルバムより第四弾となる配信シングル「ONE LAST TIME」。世界中で聴かれる話題の覆面ユニットAmPmをプロデュースに迎えたダンスチューン。自身のリリースとしては初の全英語詞となります。

(spaceshowermusicより)

 

近年のダンスミュージックシーンではドロップサビやダンスサビなど、楽曲のメインパートが主にインストパートで構築される楽曲も多くリリースされるようになりました。まだまだ歌文化が強い日本では浸透していないアレンジですが、流石AmPmプロデュースの本作!見事なアレンジです!Wax Alchemyにてマスタリングを担当させて頂きました。

 

【eill】

東京出身。SOUL/R&B/K-POPをルーツに持つ新世代シンガーソングライター。15歳からJazz Barで歌い始め、同時にPCで作曲も始める。10代から、清水翔太のコーラスやPAELLAS、SKY-HIなどへ客演で参加する。2017年12月、韓国ヒップホップ・アーティストRheehabとOceanと制作した音源「721」をSoundCloudに公開。2018年6月、SG「MAKUAKE」、7月には、高橋海(LUCKY TAPES)が参加した「HUSH」、10月にはミニアルバム「MAKUAKE」を発表。Apple Music「今週のNEW ARTIST」、SPACE SHOWER「NEW FORCE」、Spincoaster「BREAKOUT 2019」、HMV「エイチオシ」に選出されるなど、2019年に大きな飛躍が期待されているアーティスト。2019年5月以降「20」、「succubus」、「Succubus feat. Kvi Baba (grooveman Spot Remix)」と配信シングルを連続リリース。今冬には待望のファースト・アルバムのリリースが予定。また11月には1st ONEMAN TOUR 「BLUE ROSE 2019」も開催される。


【AmPm(アムパム)】

 

AmPmは2017年3月に「Best Part Of Us」でデビューした、もはや説明不要の日本人覆面ユニット。デビュー曲が世界中で話題となり、2017年リリース楽曲においてSpotify でもっとも再生された日本人アーティストになったことはご存知の通りだ。


eill『ONE LAST TIME (Prod.AmPm)』

 

2019.09.25 Release

Digital

https://ssm.lnk.to/onelasttimeprodampm